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夕方ひっそりと開店する小さな喫茶店がオープン!!こっそり潜入してみた!


福岡地下鉄祇園駅から徒歩1分。
ひっそりと、、というより
通り沿いにありますがなっていう、、

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正面がやよい軒ですよー。

実はこのお店、お友達のお店なんです。
だからプレオープンに入っちゃった♡ 

大工さんが作ってくれたという
カウンターがすごく素敵でモダン。

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なかなか似合うわ。。

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もともとウガンダの無農薬コーヒーを
仕入れから販売まで一挙に手掛けているお店。

夕方のお仕事帰りにちょっと立ち寄って
コーヒーを飲んでひと呼吸、、。

女性が一人でも立ち寄れる
そんなお店があったらいいなぁ、
ないなら作るかっていうことで。

作ったそうですよ。

とはいえ色々こだわりが。

コーヒーの抽出には陶器を使用。


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3つ穴のもあれば貯金箱みたいな
一文字の穴のもありましたよ。

水もそうですがコーヒーも
陶器を通すとすごく
まろやかになるんだとか。

実際いつもここのコーヒーは
買って飲んでいるのですが、
自分で淹れるよりも、
ぐーんと味はしっかり。
でもすーっと消えて残らない。
まろやかさがアップしてた感じです。

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コーヒーって無農薬にするのは
相当大変らしいのです。

でもたった400円で飲める!!
ちょっとアップルなんちゃらも気になるw 

夜なのでお酒も低価格で置いてるそう。
少しずつおつまみメニューも
増えていく予定だそうですよ。

でもここのコーヒーは
ホットもおいしいけど、
実はアイスがすごいオススメ。 

もちろん豆もドリップも買えます。

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4月24日からオープン!!
営業時間は18:00-21:00。

ぜひ行ってみてください♪ 

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夘市商店(ういちしょうてん)
福岡市博多区冷泉町1-8
092(262)8622

地下鉄祇園駅より徒歩1分
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おしまい 


# by sarah_51 | 2019-04-22 22:20 | 福岡よかとこ情報   | Comments(0)

「脳転移」と友とわたし㉞「対人恐怖と記憶」

10月1日に緊急入院してから
無事退院した友。 

友は2018年12月30日に亡くなりました。
看取りとその後はこちら→https://sarah51.exblog.jp/i31/

入院中からあった対人恐怖と記憶の問題は
1人暮らしを新居で始めた友にとって
色々な形で問題が起きることがあった。

最初の1週間は部屋からヘルパーさんと一緒に
ごみ捨てに出る時でさえ、近所の人がいるのを
目にすると、恐怖のあまりその場に
ふにゃふにゃと倒れこんでしまい、

私に急ぎ来てくださいと連絡が入ることが
多々あった。 

何か自分のことを話しているのではないか。
ごみ捨てのやり方や時間が悪いのではないか。
本当はここに来てはいけなかったのではないか。

行ってじっくり話を聞くとそういう
自分を責める言葉が多かった。

負担に感じることはしないでいい。

それが私の友の「安心」できる環境を
作ることだったので、しばらくはヘルパーさんだけで
ごみは捨ててもらうことに。

でも私もリハビリ担当日に家に行くと、なにが 
いると思ってた友がいきなりいない!!

ということがたまにあった。
原因は、、、

「洗濯」

友との当時の会話がこれ。

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当時まだ歩くのがフラフラだっていうのに
なぜか自分で近所のコインランドリーに
行ってたっていう友・・・。

かんべんしろよー!!

と思いながらっていうか
どうやって調べたんだ!!
って思いながら迎えに行って。

いっしょに洗濯が終わるまで待って、
ふらふら~とぼとぼ~と歩く友と
ほぼ下着だけの洗濯物、、。

それコインランドリーで
急いで洗わないといけない量なのか、、
っていうほどの1日分かな?っていう
洗濯ものを持ってアパートに帰って。

ところが洗濯機をチェックしてみると
ちゃんと普通に動く。
何度やっても問題がない。

ちゃんと動くよと伝えて、
やり方も確認して・・。

でもこれを毎日のように
私と友は繰り返した。

やっぱり動かない。
いつの間にかコインランドリー。。。
また連れ戻して。

やっぱり動くよ洗濯機。
の繰り返し。

私が来た時洗濯機は使えばいいよ
と言っているけど、
きっと自分で自分のことは
したいのだろう。

いやいや毎日これを繰り返す
身にもなってくれたまえ友よ笑 

でも実はこのころ友は
私と医療者以外の人誰も
家に入れることを嫌がっていて。

買い物を火曜日毎週頼んでいる
弥生さんでさえ中には
入れてもらえなかった。

なので毎日でも行くしかないわけで。

かといって友も自分の記憶や
こういった問題を気にしてなかった
わけではなくて。

退院後2週間くらいたって
少しずつ生活に慣れてきた時、
自宅でいきなり転んだらしい。
椅子に座っていただけで
真横に転んで頭を殴打して。

急ぎ病院に連れて行った時の会話がこれ。

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話してたからこそ私が
呼ばれてじゃじゃジャジャンで
病院連れて行ってるんだけど笑 

自分で何を話したのか
何が起きたのか

一生懸命伝えたいと思ってるけど
伝えたのかさえも忘れてしまって
混乱してたり。

まぁおばあさんだと思えば
大したことないよわっはっは。
と友には笑っていたけど、

正直毎日なんか起きてないか
心配でいつもLINEを見てばかりいたよ。

でも友も覚えていることがあると
すごくほっとしてた。

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忘れていく自分と
覚えている自分。

友だって不安な中過ごしてる。
そして何より

「なにかやらかしてないか」

と自分をいつもいつも責めながら。

私は医療者としても友のこうした
様子はとても勉強になったし、
家族だったら何してんねんあんたー!
とイライラしてしまうことかもしれないけど
なんかこうそうではなく、

不思議なスタンスを持って
過ごすことができたような気がする。

それは最初に

①友の看取りまで責任をもって引き受ける
②友を改善させるのではなく私が環境を作る
③いろいろな人たちの手を借りながらやっていく

と決めていたからかもしれない。

自分がどの立ち位置で
何をすればいいのか。

友と関わる中で少しずつそれを
教えてもらっていたから。

そこだけやればいい。

っていうところがあったので。

こうやって少しずつ友は
自分を怖くない安心な世界の中で
取り戻していっているような気がした。

いいよね。
別に余命がどうだからって
焦らなくたっていいんだよ。

嫌だと思うこと負担に思うこと。
みんな手放して自由になればいいんだよ。


そして本当に少しずつ。
でも途中から飛躍的に 
友は恐らく人生で1番輝いて
自分らしくいれたんじゃないか。

そう思えるような月日を過ごすことになる。
そうなるまでにここからさらに1か月くらい
かかったけど。

つづく 





# by sarah_51 | 2019-04-21 12:56 | 医療と健康  | Comments(0)

「脳転移」と友とわたし㉝「担当者会議をやめてよかったこと」


退院に向けて準備を始めた友。

 
友は2018年12月30日に亡くなりました。
看取りとその後はこちら→https://sarah51.exblog.jp/i31/


病棟看護師さんが言い出したのか、
友が自分で聞いたのか不明だけど、
とりあえず、

「お友達といっしょなら」

という許可で病棟内や1階のお店まで
歩く許可が出た友。

あたりまえだけど緊急入院後、
10日くらいほぼ1割ほどの食事と
ベッド上か病室内のトイレ以外
全く動かなかった友の筋力はかなり落ちていて、

最初は病棟内を数メートル廊下歩いただけで
ふらふら~っと壁によりかかっていた。

でも私これでも理学療法士なんで笑 

疲れる手前で戻って毎日行って
いっしょに少しずつ距離を伸ばして。

その間に自宅の準備と、
訪問看護やケアマネさん、
ヘルパーさんなどの最終調整に入った。

これは友のアトリエ兼新居。

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退院後の友のヘルプはしばらくは
訪問看護師さんが朝夕毎日入って
お薬の管理や体調確認に来てもらうことに。
その他は、

月 ヘルパー食事2日分作る
火 弥生さんに買い物お願い・食事は前日のがあり。
水 ヘルパー食事2日分作る 
木 食事は前日のがあり 
金 リハビリ
土 リハビリ 
日 さあら 

リハビリって言っても私が担当なんだけど笑 

とにかく毎日をこうやって回していくことになった。

でもね。
介護保険で何かしたことある人は
わかると思うんですけどね。

ものすごい書類が多いんです。
本人への説明も多い。
確認も多い。 

それも退院初日から。
「担当者会議」
という名の関わる人たちがみんな
家に来てあれこれ話すんです。

とてもじゃないけど友に
それが対応できるとは思えなかった。

なぜならこのころ友は
以前の友達たちの名前も微妙で、
こういう人がお見舞いにってこれ
くれたよとか、
○○さんが会いたいって言ってたよ
とか伝えても、

その人そのものを思い出せなくて、
FBのアカウント見せたり、
ご本人から聞いたエピソードや
つながりを話すと、今度は
頭を抱えてまるでベートーヴェンですか!
っていう状態になってしまい、、、。

記憶があいまいになっていたんですよね。
脳の影響なのか、心が閉じてしまったので
過去のことからも離れてしまったのか。

先生もよくわからない状態で。

それだけじゃなくて、
「対人恐怖」
のような感じになっていて
カーテンはもちろんきちと隙間なく
締め切っていたけど

事前に説明して紹介してない人が
現れると全く無反応だったり、、。

なので、

「担当者会議」

を思い切ってやめて、
外の駐車場でそれは私を含めて
みんなでやって、友と話す時は、
友のことを伝える時間にしてもらった。

やっとの思いでたどり着いた退院の日。

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これね相当機嫌マシっていうか
いい感じの表情ですよ!!!笑 

だって入院中はずっとゴキブリ見たかのような
顔してましたからね、、。

この日のために私は友のプロフィールを
まとめた文章を用意して、
全部手話じゃなくても友はそれを
見ながら進行具合や何を確認してるのか
わかるように作って。

友がどんなところで生まれ、
どんな人生を歩み、
どんなことをしたいと思って
どんなものが好きで、
どんな色合いや食べ物が好みで
どんなことが気になるのか。

そんなことを事業所の人たちみなさんに
伝えました。 

このことは凄いその後の
関わってくださる看護師さんやヘルパーさんたちの
行動につながっていて、

友の好きな色のものでお薬入れを揃えてくれたり、
友の好きそうなものをこしらえてくれたり。

何より曼荼羅の展示会に行けるよう
いっしょにやっていこう!

っていう気持ちに溢れていて。

カルテや病院の情報じゃない
友のパーソナルなことを
しっかり伝えさせてもらって
本当によかったと思いました。 

そして11月の展示会に向けて、
私の役目はとにかく友の体を
回復させていくこと。

友が安心して過ごせるよう
日常の配慮をすること。

結局ほぼ毎日行くことになったけど。

でも本当に二人三脚という感じで
1人暮らしの耳の聴こえない
余命を宣告された友と過ごす
濃い日々が始まった。 

つづく 



# by sarah_51 | 2019-04-21 12:24 | 医療と健康  | Comments(0)

「脳転移」と友とわたし㉝「改善するのは状況であってその人ではない」という視点をもって在宅の準備へ


少しずつ変化が出始めた友。

友は2018年12月30日に亡くなりました。
看取りとその後はこちら→https://sarah51.exblog.jp/i31/


相変わらず私が帰りにハグすると、
ぎゅうっと爪を立ててくることに
変わりはなかったけど、

病院のスッタフの方たちと日中
筆談を通じて少しずつ長い会話が
できるになってきていた。

とはいえ、友の返事の多くが、

「先ほど体を拭いてもらい嫌な思いをさせて
 申し訳ありません」
「私は恐ろしいことをしました」
「申し訳ありません」

といった謝罪や自分を責める言葉も
まだまだ多く、またベッドから
ほとんど動こうとしていなかった。

ただ脳のMRIも問題がなく、
CTで全身の転移検査も特に変わりないと
された友は急性期の病院にそう長く
いれるわけではなかった。

退院しないといけない。

友には「自宅に行けるよ!行くよ!」
と言っていた私だけど
実際私は自分の身内ですら自宅で
看取った経験もなく、

ましてや耳の聴こえない
心を閉じ切ってしまった友の
一人暮らしをどう支えたらいいか。

その方法にやや悩んでいた。

もし私が1人暮らしなら、
いっしょに住めばいい。

でも事はそれほど単純ではなく
夫は私があれこれと友のために
時間と労力とお金やらなにやらを割き、
家のことが後回しになっていることに
いろいろと不満がいっぱいだった。

ヤスミンのところに行く。

というだけで不機嫌になることも
増えていて自宅でそういった話も
できないと感じていた。

そんな時、在宅ホスピスをしている
先生方の勉強会が開催されることを知り、
友の病院からも近かったので
セミナーを聞いてすぐ病院へ面会に
行けるなと思った私は早速申し込んだ。

この時スライドのある1行に目が留まった。

「改善するのは状況であってその人ではない」

というソーシャルワークの視点で
とらえた在宅ケアの考え方だった。

そして

「治すことはできなくても、
心地よくすることは常にできる。」

という緩和ケアの原点ともいえる
本のタイトルを紹介してくださっていて。

私はそうだ!これだ!
これをすればいいんだ!!

と自分の役割を見出すことができたのです。

友の入院中何度となく私は
心療内科を受診できないか、
心のケアをしてくれる認定看護師か
医師と彼女が話をする機会をもらえないか。
不安に対して何等かの薬などはないものか。

など病棟看護師や主治医などにも
伝えていた。

でも脳外科医は
「手術が専門なので、、、」
婦人科医は
「余命を聞いて受け入れられなかったのであれば、
 時間が解決するしかない」

というばかり。
なんとか認定看護師さんが話を
来てくれるようになったけど
本人はそれで良い変化を感じてるとか
話ができてよかったとかいう感覚は
全く持っていなかった。

それだけではない。

画像上なんら問題点が見つからなかった
彼女に対し、看護師によっては、
友が「演技している」「実際にはもっと動けるはず」
「自分でできることはしてください」

といったことを話す人も出てきた。

悔しかった。

救急外来で意識がなくなった時
彼女の震えやつっぱりながら歩く様子を見たとき、

確かに私も脳の問題じゃない。
心の問題が大きい。

そう思った。
でも友自身にこれ以上
なんの負担をかけられるというのか。

食事も1割も食べない。
カーテンをきっちり閉めて、
耳の聴こえない友が
ベッドにじっと座るか寝るか。
携帯もない。ネットもない。
誰とも会わない。

そんな生活を好んですると思うのか。

たとえ演技だとしても、
嘘だとしても、

「嘘をつかないといけない状態」

に陥っている友に何ができるか。
それを考えるのが医療じゃないのか。
福祉じゃないのか。

そう思っていたから。
だからこのセミナーに行って、

「変えるのは状況」「本人じゃない」

という言葉は、
そうだ、友にとって安心できる環境を
私が考えればいいんだ。

友にはそのままでいてもらえば
それでいいんだ。

そう強く思えたのです。

セミナーの講師でもあり時折お世話になっていた
緩和ケア医師で在宅ホスピスをしている先生に
友の住所近くで連携できそうな訪問医師や
緩和ケアに理解のある医師・看護師がいる病院等を
お聞きして、どう連携するか早速考えた。

在宅でお世話になる予定にしていた
ケアマネと私のパート先となる
訪問看護ステーションにも状況と私が
思うことを伝え、さっそく地域の緩和ケア病院と
連携できるよう働きかけてくれることに。

「退院しよう」
「できるよ」

それだけを胸にとにかくできる限りの
環境設定をあれこれ考えて実施した。

そして緊急入院から1週間が過ぎ、
週が明けた頃から友にもぐっと変化が出てきた。

ハグの後、爪を立てなくなったのだ。

というよりも自分から私と同時に
背中に手をまわしてそっとポンポンポンっと
叩いてくれるようになった。

またね。

と手話をすると目がうなずいているかのように
じっと私を見るようにもなった。

私の普段と同じあんなことあったー
こんなことあってー、これ美味しかったよな
会話にも時々目を向けたり、
私の携帯の写真をちらっと見ることも出てきた。 

絶対退院して、曼荼羅描いたり
個展にだって行けるようになるよ。

そう思いながら。
でも退院ってそう簡単じゃなかった。



つづく 












# by sarah_51 | 2019-03-30 12:24 | 医療と健康  | Comments(0)

さあら幼稚園第一期生 卒園。


2017年3月から始まった「さあら幼稚園」。

まだ小さかった彼女は、壁のタイル模様よりも大きくなりました。
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とても知識のある外国人のパパと
知識を探求することが大好きなママ。

そんな二人の小さなお子さんを
私に週1回預けてくれることになり。

あいさつや食事のマナー。
いっしょに遊びながら
合間にアラビア語や
クルアーン読誦を暗記して。

何も教えなくてもこんなに立派に
修了証書を受け取ってくれるまでに
なりました。

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修了証書には、彼女が暗記して
見事ほぼパーフェクトに合格した
クルアーンの章の名前が貼ってあります。

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パパとママの努力もあって、
こんなにたくさん覚えてくれました。

お花は下にも2人のお子さんがいながら
送迎含めてがんばってくれたママに。

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小学校入学お祝いには、
持ち運びできるクルアーンと
もう少し大きくなって学校などで
お祈りをするようになった時
使える折り畳みの礼拝マットを。

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けっこうもう読めるところあるんですよ!
マーシャーアッラー。。。

ケーキを用意していたのですが、
なんとママから素敵なケーキがきて!

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私は決して先生たる人間でも知識があるわけでも
ないのですが、ご両親が私を信頼し、
彼女も楽しく2年間通ってくれたことに、
本当に心から感謝の気持ちでいっぱいです。

彼女から教わったことがたくさんたくさん。

廊下を走ってくる音がするたび、
私と旦那さんは「わ!来た来た!」
といつしか彼女が来るのをとても楽しみに
していました。

子供はなんら罪がなく
またアッラーに最も近い存在を言われています。

彼女が来るたびに、我が家に美しい光と
たくさんの祝福がいっしょにやってくることを
いつもとても感じていました。

アルハムドリッラー。

子供って本当に宝ですね。
小学校に行ってもまた遊びに来てね~。

「来週また来ると?」

と聞いてましたが笑 

アッラーよ彼女とご家族に絶え間ない
祝福と恩恵を授けてくださいますように。
現世でも来世でも善いものを。そして 
来世までずっと彼らを御守りくださいますように。

アーミン 


おしまい





# by sarah_51 | 2019-03-29 18:13 | 子供教育@さあらようちえん | Comments(0)