<   2018年 07月 ( 6 )   > この月の画像一覧

幸せの黒いパンケーキbyあのスルターンとスルターナの極めて平穏な1日


起きたらできあがっていた。

a0188838_08190318.jpg
私は食事を作るのが好きじゃない。

朝目が覚めたら出来上がっている。

あぁ、、なんて夢のよう・・・

などと思っているが、旦那様は

「男子厨房に入らず」

という生粋の、、、いやもう
天然記念物的な九州男児につき、

そんなことは朝も、昼も、晩もない・・T_T

と思っていたが。

朝からドタンバタン、がちゃんがちゃんと

大きな音で何かしていると思ったら。

「焼けたぞ。バターも塗ってある」

だってだってだってーーーー♪ 

今日はあなたがパンケーキを焼いたから、

「幸せの黒いパンケーキ記念日♡」

黒く見えるけど実際味はパリっふわで
なかなか美味しかったっす。

あ~~~ぁ、昼も夜もこの幸せがきますようww 


おしまい 








[PR]

by sarah_51 | 2018-07-31 08:26 | 旦那さまと私 | Comments(0)

救急車で運ばれた!帰りに必要な○○とは? 


それは「くつ」です。

先日救急車にお世話になりました。

a0188838_17255552.jpg
*写真はイメージです

水下痢と思って対応してる間に
持病の発作につながり、
あっという間に身動きが取れなくなりました。

体を半分「ごろん」としてください
の声掛けにも激痛で動かすことができず。

部屋から救急隊の方3名でよいしょよいしょと
運んでいただきました>< 

幸い近くの病院で病気のことも
理解してもらうことができ、
速やかに血液製剤を投与してもらい、
数時間後に何とか帰宅できることに。

ストレッチャーから降りて
さあ帰りましょう。
と看護師さん。

「あら。くつないですか?」

と・・・。

私が抱えて持ってきたのは
激痛に耐えるために抱えていた
自分の「枕」のみw 

財布も携帯も、
何も持っていませんでした。

きっとそういう方が多いんでしょうね。

さっとこの使い捨てスリッパ
いただきましたw 

a0188838_17204714.jpg
救急外来の外で車を取りに
戻っていた旦那さんと出会い。

「これもらったぁ~」

と言ったけど。

「うん。よかったな。
 でもあんたTシャツが表裏反対だよこれ」

とな・・・。

ああ、、、反対だったか。
いや、、しかしこのTシャツ、

I Love Egyptって書いてあったな。。
いや、むしろ反対でよかったわw 

とぼ~~~ぉっとしながら思いつつ、
帰路に着きましたわ。

みなさん救急車に乗ることがあったら、
靴を持って行ってあげてくださいね。
後ででいいのでw 

おしまい 










[PR]

by sarah_51 | 2018-07-28 17:41 | 医療と健康  | Comments(0)

写真は真実を伝えないbyあのスルターンとスルターナの極めて平穏な1日


先日行ったモンゴル料理屋さんで。

a0188838_21473548.jpg
いやーいい写真だ。
楽しげだ。
嬉しそうだ。
なんかよさげだ。

と思うかもだ。

しかし実際はちがうw 

私はイベントの後でもう立ち上がるのも
面倒なほどきつかった・・・。

どうしても元気出すために
食べたいものがあったので
それだけ頼んでさっと帰る予定で
ゆっくり楽しんで、、という
間もなく食べて帰ったw 

そして極めつけは、

この店員さんがかわいくて、
だんなさんは一緒に写真撮りたいけど
さあらの前で女性と2人で写真
しかもさあら撮って!なんて
死んでも言えそうにない( ゚Д゚)
仕方ない。。。せめて
さあらと2人で写真を撮らせてもらおう。

・・・というスルターンの
思惑がモリモリ入った写真なのだった・・・。

ニャロメw 

人が疲れているというのに!!
ぷんすか! 

でも彼女のことをずっとモンゴルの
人だと思い込んでいた我々だったが、
実はふつーに日本人のアルバイトの子だそうで・・・。

とってもシャイなのであまりおしゃべりは
しない子なのだけど、モンゴル人のオーナーさんが、
「うちなら外国人だと思われてシャイで話せなくても
 何も言われたりしないから、安心して働いて」
と採用したんだとか。

泣ける・・・・。

ええ話やんか。

撮ってよかったわ、この写真w 

見え方変わってくる不思議な写真ですw 


おしまい 



[PR]

by sarah_51 | 2018-07-22 21:56 | 旦那さまと私 | Comments(0)

ひよこ豆のカレーは簡単ヘルシー美味しい!@さあらさんと作る世界の料理教室


ひよこ豆ってご存知ですか? 

こちらがそれです。

a0188838_22412238.jpg
サラダとかに最近ちょこっと入ってるのを
みかけますね!

豆カレーのことを「ダールカレー」と
呼ぶことがありますが
インドでは「ダールカレー」と言った場合は、
これとは違うレンズ豆のカレーのことを言うそうです。

ひよこ豆のカレーは「チャナマサラ」だそうです!

なんとこのチャナマサラは
「ひよこ豆」と「玉ねぎ」・「トマト缶」で
作ることができます! 

a0188838_22414161.jpg
ただひよこ豆をひと晩水に浸しておく必要があるので、
「今日ひよこ豆食べたいー」
といきなり言っても難しそうです笑 

a0188838_22415927.jpg
a0188838_22423634.jpg
スパイスたっぷりのカレー。

レモンをスライスして絞って
食べるとこれまたさっぱり絶品でした! 
a0188838_22405854.jpg
世界の料理教室
8月は暑すぎてお休みしますw 

9月以降またご案内しまーす!
インシャーアッラー!!!

おしまい 

[PR]

by sarah_51 | 2018-07-16 22:54 | 料理教室 | Comments(0)

私、サービスやめます。「お金が欲しい。稼ぎたい!」は悪ですか? 


もっとより良いサービスを提供したいから。

困っている人がいる時助ける余力が欲しいから。

だから、うんと稼いで良いことにどんどん使いたい。

最近強くそう思うようになった。

だから、仕事上でサービス料金とか
お友達価格とか、○○割引とか。

そういうのやめます。

もちろんプレゼントとか、
できるだけ価格を抑えたお取り寄せとか。
そういうのはしていきますけど笑。

私は以前開業をするにあたってすでに起業している
経営者の方達に直接会いに行って
何度となく話を聞きに出かけたことがある。

患者さんのためになること、
人の助けになること。
訪れた方達が幸せになること。

そんな素敵な仕事をしている人たちだ。

彼女たちが共通していたことは、

「技術料金をしっかりいただく」

ということだった。

その技術はどうしたのか。

学会に可能な限り脚を運び、
最新の治療情報を得ようと努力していたし、

新しい商品や良いものがあれば
試しに購入して実践してみたり。

そこに至るまでの交通費や宿泊費。

様々なものや時間・お金を投資して
情報や技術を得てお客さん、患者さんへ
還元していた。

当たり前のことのように思うかもしれないけど。
実際そうではない働き方もたくさんある。

ある友人が教えてくれた。

「月15万でいいや」

と思えばそれまで。

もっともっと欲しいと本気で思えば、
働き方もあり方も変わっていくと。 

独身時代、私は理学療法士として、
年収は350万前後あったと思う。

公務員の家に生まれ育って、
お金の変動のない生活だった。

その頃の私は何にお金を費やしていただろう?

そのうちいくらを両親のために
費やしただろう?
いやきっと全然だと思う。 

結婚して初めて「低所得者」となった時、
お金がなくてもそこそこ生活は
できるのだなということも知った。

でもそれは「自分たち夫婦」だけを
考えた場合だ。もちろんそれでもいい。

でも自分たちが生活を変えなければ、
増えたら増えた分だけ、
たくさんの人たちに何かできるのでは?  

それを考えるとワクワクするのです。
もっともっと大きな視点で生きていきたい。

まずは日々の1歩1歩から。
お金の欲ではなく。
その先にあるものを見つめて。

おしまい 


ーーーーーーーーーーーーーーー
追伸:
というわけで。。。
ぜひ来てねー!笑 

サロンHP

サロンFB

イベントもやってますよ♪

ーーーーーーーーーーーーーーーー




















[PR]

by sarah_51 | 2018-07-10 11:42 | 起業・開業あれこれ  | Comments(0)

お見送り。byスルターンとスルターナの極めて平穏な1日


大阪から博多へ戻る我々を
見送りに来てくれた子たちがいましてね。

a0188838_19493242.jpg
a0188838_19494987.jpg
前の晩からひどいセキなのに
薬を嫌がったらしく。

薬を飲まないと我々と会えないと
お母さんに言われ、
がんばって飲んだんだとか!

すごいな。

いっしょに博多に行くと
泣いていたけど。

じゃあね、またねと
手を振る我々。。。

a0188838_19495956.jpg

なんかスルターンとスルターナが
板についてきた感じ・・・ww 


おしまい 






[PR]

by sarah_51 | 2018-07-03 19:53 | 旦那さまと私 | Comments(0)